« 2016五輪 東京が絶対に選ばれる理由。 | トップページ | 中国人は、「管理」より「倫理」が必要。 »

現在インドビザはインド大使館で取れない。

今年は円高や燃油特別付加運賃(燃油サーチャージ)の値下げで
、久し振りに海外旅行者が増えることになりそうです。

私はゴールデンウィーク明けの5月に、約4年ぶりのインド旅
行を計画しています。

そこでまずはビザの取得から準備することに。
日本人のインド旅行には短期の観光といえども、ビザ(査証)を
事前に取得しておかなければなりません。

某旅行業者のサイトから申請書をダウンロードし、記入例を見
ながら自筆で記載していきました。
そして今日、その申請書とパスポート・写真を持って、東京麹
町のインド大使館に行きました。

ところがそこで、一瞬ガーンと頭を撃たれた気分に. . . 。

ナンと、インドビザの申請場所だけが移転されていたんです。
場所は池袋に近い、文京区の茗荷谷駅近くになっていました。
2007年11月から申請場所が変わっていたのです。

私はフライトや宿泊の予約を早く済ませたい為、今日中には申
請したいと希望していた為、急いでその場所に向かいました。
そして小雨の降る中、地図を確認しながら、なんとか閉店前に
到着しました。
インドビザ申請場所は以下のサイトになります。 
http://hef-club.main.jp/visa.htm
※ 注意:申請手数料も1200円ではありません。

カウンターには、日本語堪能なインド人の中年女性が親切に
対応してくれました。
しかしビザの受領は明後日ということに。。

今後個人でインド旅行を予定されてる方、くれぐれも申請場所
には気をつけてください。インド大使館ではありませんので。

 ★シティアライアンス 代表兼「ヒルザー・ドットコム」運営者
  http://www.citialliance.net/ http://www.hillser.com/
   ♪JPドメイン出品中! ~ http://www.2009.jp/

|

« 2016五輪 東京が絶対に選ばれる理由。 | トップページ | 中国人は、「管理」より「倫理」が必要。 »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 2016五輪 東京が絶対に選ばれる理由。 | トップページ | 中国人は、「管理」より「倫理」が必要。 »