スポーツ

ユニバーシアード 男子サッカー 5度目の優勝に王手!

中国の深センで開催されているサッカーのユニバーシアード大会。

男子は先日20日、ロシアに4-1で快勝し、3大会ぶりの決勝戦に
進むことになった。
決勝の相手は英国。
ぜひ、なでしこジャパンに続いてもらいたいものである。

とは言いながら、過去のユニバーシアード大会で最も優勝回数が多
い国は、何を隠そう日本。
過去すでに4回優勝していることから、先日のW杯で見事優勝を飾っ
た日本女子チーム 「なでしこジャパン」 とはとても同扱いできない。
ちなみに優勝回数でいえば、ウクライナが日本に続いて2回。

その他の国では、スペイン、イタリア、チェコ、旧ソビエト、メキシコが
1回ずつ優勝している。

またユニバーシアードの女子サッカーにおいては、優勝こそはないが、
準優勝という点では、日本が最も多い。
そして今回も準優勝で〆くれた。
だが決勝で負けた相手は地元中国だから、心情的には複雑だ。。。

サッカーの話題といえば、次回W杯の3次予選ばかり報道している
が、ここは将来の日本代表という意味でも、大学生の活躍ぶりを期待
したいものである。

 ★シティアライアンス 代表兼 「ヒルザー・ドットコム」 運営者

| | コメント (0)

大相撲 八百長行為 疑惑は横綱白鵬や大関といった3役に向かう

財団法人 日本相撲協会は、力士14人が携帯電話のメールを利用
した八百長行為に関与した疑いについて、現在も調査している。
先日のブログで投稿したが、ここまで早く膿がでてきたことについ
て、筆者自身驚いている。

八百長行為の疑いは過去数十年にわたって指摘されてきたのだが、
今回の調査で事実が最終的に確認されれば、初めてこの違法行為
が立証されることになるのだ。
角界では去年60人を超える力士が、野球賭博を行っていたことを
認めたばかりだった。

しかし今回だけは相撲の存在意義が問われ、ファン離れが起きるだ
ろう。
サッカーや野球といった、他のスポーツに若いファンが魅了される中、
相撲人気は下降線をたどることになる。
相撲ファンの平均年齢は50歳をゆうに超えているといわれる。
元横綱の朝青龍が引退し、もはや若貴兄弟もいない。
今では当時ほど若者のファンがいないと思われる。

元小結の板井圭介氏は11年前に日本外国特派員協会で、相撲界
では八百長行為は普通に行われている、と述べた。
週刊誌やスポーツ紙はたびたび、八百長を指摘してきたが、完全に
証明されたものはないことから、なんとなく見過ごされてきた。
しかし今回は、携帯電話によるメールから証拠が出てきたこともあり、
とても隠し通せるものではない。

3年前某雑誌が、元横綱朝青龍が場所での優勝を目的に対戦相手
にカネを支払っていたとの記事を連載し、世間の注目を集めた。
いうまでもなく朝青龍はこれを全面否定。
協会は八百長に関わったとされる力士全員に事情聴取したが、全員
が関与を否定したのだ。

ある意味で八百長行為は横綱ほどやりやすい
対戦相手に一回につき数十万円の賄賂を15場所続けて渡しても、
最終的に幕の内優勝賞金は1000万円ももらえる。
もちろん毎日勝つことによって、軽く数十万円が手に入る。
実にたやすいことである。
今後は賞金を出すスポンサーは、イメージの低下を惧れ、相撲との
関係を見直すことになるだろう。
これが公益法人の取り下げとなっていく。

上手投げや下手投げの多い横綱白鵬は、相手にケガを負わせること
なく、土俵上で転がす行為を続ける。
節分の日に、笑顔で豆をまいている場合か!!
真剣勝負でなかった相撲は、毎年6場所行われる格闘競技として、
負の遺産という汚名を被ることになるであろう。

 ★シティアライアンス 代表兼 「ヒルザー・ドットコム」 運営者

| | コメント (0)

NHK 相撲八百長疑惑 横綱白鵬の優勝街道に、疑問点が浮上

モンゴル出身の第69代横綱 白鵬の優勝が止まらない。
2011年の初場所も見事14勝1敗の成績で制覇し、優勝回数も
18回に達した。

また優勝回数だけではなく、自己管理が徹底しているのか、横綱
に昇進後、まだ一度も休場したことがない。
今回の初場所終了時点で、歴代2位となる330回連続出場中を
果たしている。
これは歴代1位の北の湖(653回)に次ぐものである。

ところがこの横綱白鵬、優勝した総回数でみれば立派であるが、
ほぼ毎場所、しかもほとんど全勝か1敗で、この1年間優勝できて
いることが何となく怪しく思えてならない。
日本全国の相撲ファンは、“ 横綱だから勝って当たり前 ” といっ
た思いもあるだろうが、筆者としてはあまりにも話が出来過ぎてい
るようにしか思えないのだ。

今回の場所中、3人目のお子さんが誕生したということもあり、
本人自身めでたい場所になったことだろうが、再び相撲の八百長
疑惑が起りそうな気配なのである。
もちろんすぐではないだろうが、遅かれ早かれまたNHKや協会が
再度狙われそうだ。
引退力士などの内部告発もあり得るかもしれない。

不自然な感じがするのは、白鵬が勝ちすぎることだけではない。
他にも2点ほど考えられる。
まず先場所に引き続き、稀勢の里にだけ敗北を喫している。
最近の取り組みだったら記憶に新しいだろう。
2010年の九州場所では2日目に対戦し、場外に押し出されてし
まった。
そして今回の初場所でも、11日目に同力士に敗れている。
これだけではない。
横綱を賭けた2006年9月場所でも初日でやられている。
苦手意識が今でも続いているのだろうか?

2点目は白鵬自身とは関係ないが、他力士が白鵬の勝ちスタイル
を全く勉強していないか、しようとしない点が不思議だ。
勘のいい人は気付いているかもしれないが、白鵬の決まり手は、
「上手投げ」 や 「下手投げ」 がほとんどである

寄り切りや押し出しといった決まり手が異常に少ない
いつも土俵内で相手をゴロンと倒してしまうタイプといっていい。
こういう決まった勝ちスタイルが定着しているのに、今でも対戦す
る力士は同じ技でやられている。
野球やサッカーのように、対戦相手を研究することをしないのか?
いつも土俵内で倒されてしまうのだから、白鵬が仕掛ける前に、
自分が早めにやりかえせばいいではないか?
アマチュアではないのに、こういう発想が無いこと自体不思議だ。

ちなみに稀勢の里は、白鵬を押し出しや寄り切りといった、場外に
もっていくスタイルで勝っている。
こういった点からみて、白鵬の贈賄疑惑が持ち上がりそうだ。
逆にいえば、稀勢の里が横綱からの金銭授受の申し出を断ってい
ることも十分考えられる。
もちろんこれは立派なことである。

とにかく言葉は悪いが、どうしてもそんな考え方にならざるを得な
い。
去年の春に報道された賭博疑惑どころではないだろう。
こういったことが、相撲の八百長疑惑がなかなか払しょくされない
点だといえる。
過去に起こった暴行事件の隠蔽行為といったことを振り返っても、
相撲の性善説はいつから崩れてしまったというのだろう?
冷静に考えれば考えるほど情けなく思える。

 ★シティアライアンス 代表兼 「ヒルザー・ドットコム」 運営者

| | コメント (0)

五輪スノーボード マスコミが連日、国母選手をバッシングした理由

普通に実力を出せば、十分表彰台に上がれる実力を持っていた、
スノーボードの国母和宏選手。
プレッシャーからか、最後のエアで着地に失敗し、無念の8位に
終わってしまった。

その国母選手は服装がだらしないという理由で、記者会見上で
平謝りしたが、JOCは謝罪の気持ちがこもっていないというこ
とから開会式の出場を辞退させたのだ。
このことをメディアは連日のように国母選手をバッシングした。
日本社会は選手の成績より、態度を重要視するのだろうか?
スポーツ全体を相撲と同様に考えているのではないか?
引退した朝青龍だって、何度も優勝を果たし、成績を残したから
横綱まで這いあがったのである。
品格の欠如が最大の問題なら、横綱になれるわけなかったのだ。

とにかくオリンピックにおける選手のプレッシャーは、相当大き
いものになる。
世界選手権やワールドカップ以上の重圧だ。
このことをメディアは知っていないはずがない。
さらにTVに登場する司会者や招待客、JOC関係者なども、
試合前のリラックスが必要であることは重々承知しているはず。
なのになぜ、メダル候補の選手を試合前に痛めつけるのだろう?

その理由はひとえに、視聴率アップのためだ。
些細な不祥事でも事前に大きく報道し、ライブでの中継を少しで
も多く関心を持ってもらいたいが為、視聴率を最大限稼ぎたいと
考えているからだ。
本当に悪態だらけしか持たないのがマスコミ各社である。
昔から公共電波を利用しているという自覚や責任感が全くないの
である。 まさに自民党時代からの驕りの業界だといえる。

確かにオリンピックに参加する選手達やコーチ、IOC関係者な
どは国民の税金で出場している。
だから、表彰台とまでは言わないが、ある程度の成績(入賞くらい)
は残すつもりで臨まなければならない。
しかし他国では開会式に入場する際、カメラを頻繁に撮影したり、
整列を乱しながら歩いたりと、思う存分自分勝手に行動している。
なぜ服装が乱れているくらいで批判する必要があるのか?
それも自国の選手を。
国母選手が暴力を振るったり、公序良俗に反しているわけでもな
のだ。 ここは単に誰しも経験する 「若気の至り」 と考えるべき
だろう。
問題の報道や謝罪の記者会見は、試合後でもよかったはずだ。

バンクーバー・オリンピックは半ばまで差しかかり、現在まで、
男子スピードスケートの銀メダル1個と銅メダル1個、そして、
フィギュアスケートの銅メダル1個の、合計3個だけ。
トリノ・オリンピックように、事前予想を下回る惨敗がささやき
始めた。
今回の騒動で、JOCはマスコミ各社に対して一定の抗議を申し
入れるべきだ。
試合前に余計なプレッシャーを与えることは言語道断である。
当のJOCも制服の乱れなどより、選手の勝利を最優先に取り組
むことに努力するべきである。

 ★シティアライアンス 代表兼 「ヒルザー・ドットコム」 運営者

| | コメント (0)

東京オリンピックの落選、本当に悔しい。

東京が早々と落選してしまい、いち都民として本当に残念に思っ
ています。
スポーツにはフィールド以外の所でも勝負があるんだな. . . と
つくずく感じました。

しかし見事招致を果たしたリオは、04年と12年にも立候補し
て、今回ようやく夢が果たせたということを忘れてはいけません。
次回の2020年は、大陸別から考えてもアジアに来る可能性が
一番高いと思っています。

今の子供たちのためにも、途中で諦めないで、夢を追い続けるこ
との意味を教えてあげて欲しいと思っています。
是非とも2020年も再挑戦していただきたいと願っています。

最後に私の予想が外れてしまい申し訳ありませんでした。
読者の皆様にお詫び致します。 (_ _)

 ★シティアライアンス 代表兼 「ヒルザー・ドットコム」 運営者

| | コメント (0)

東京オリンピック 世論の支持率は関係ある?

コペンハーゲンで開かれるIOCの総会が間近に迫った。
7年後の2016年夏季五輪開催地が、いよいよ決定される。
当日は約100人のIOC役員の投票で決まるというものだ。

国際オリンピック委員会(IOC)は9月2日、開催地に立候補し
ている東京など4つの都市の計画についての評価報告書を公表した。
東京は交通基盤などのインフラ面や財政などで高い評価を受けたが、
世論の支持率が4都市中最低の55.5%だったことと、選手村予
定地の狭さなどの懸念材料が指摘され、予想以上に厳しい評価だっ
たという。

一方で、ドイツで定期発刊されている国際スポーツ情報誌によれば、
前日の1日、独自の評価結果を発表した結果、東京が最高位にランク
されたという。
東京は財政面、安全面、宿泊施設、テクノロジーなどで最も評価され
た模様だ。
このドイツのスポーツ情報誌は、直接IOCとは関係ないので、ある
意味で正直に評価している

ここで独自の視点から言わせてもらいたいが、五輪の開催にあたっ
て、世論(国民)の支持率が本当に大きく左右されるのかについては、
少々疑問が湧いてくる。
他の都市と比較して、支持率が桁違いに低いならまだしも、ほんの
10%やそこらで、問題が生じてくるものだろうか?

このブログの読者の皆さんが、仮にIOCの役員だとしたら、世論の
支持率について真剣に考慮するでしょうか?

私なら大きな評価ポイントには当てはまらないと思っている。
あくまでも大きな評価項目は、「地域」 「財政」 「治安」 の3点
だろう。

もし世論の支持率が決定的要素なら、アフリカ諸国や、他のアジア、
さらに他の中南米のほうがずっと大きいはずである。
こういった発展途上国ほど、熱気が盛り上がるからである。
しかし現実的に財政や治安面などで、開催が無理なのは明々白々。

IOCが支持率の低さで、東京をあえて指摘したのは、開催国決定
間近ということで、ちょっとしたカモフラージュを与えたかったの
だろう。
やはり決定権限を持つ世界機関は、当日までハグラカすのだ。

 ★シティアライアンス 代表兼 「ヒルザー・ドットコム」 運営者
  

| | コメント (0)

2016五輪 東京が絶対に選ばれる理由。

今回東京で、4日間に渡る現地調査を終えたIOC評価委員会
のムータワキル委員長は19日、東京都内で記者会見し、
「東京からは強い熱意を感じた。大会理念には感銘を受けたし
、計画の質も極めて高かった」と評価しました。

それに付け加えて、「他都市との比較は出来ない」とも話し、
評価内容についても「これから精査する」とも語って、印象以
上の具体的な言及は避けた模様です。

東京で一番印象に残ったのは? との質問には、
「ビジョンについて感銘を受けた。プレゼンの質も高かった」

これでまた一歩、東京が他都市を引き離したな・・。
という感じを強く受けた。

大陸別といった地域的な問題や、経済的、環境的といった要素
から考えて、東京は群を抜いている。

以下は個人的な意見だ。(誰しも同じ意見だと思うが..)

・少なくともロンドンの次にマドリードはない。
・2014年にサッカーWCが開かれる2年後にリオはない。
・金融危機を世界中に起こした米国で、すぐ五輪開催はない。
  それに13年前、某都市で開かれたばかりである。

ひとつだけ、あまり問題にならない程度の不安要素といえば、
国民からの支持率。
しかしこれも他の都市からみて、大きく外れているわけでは
ない。

また同委員長が最後にやや辛口表現したのも、もともと東京が
一番良い印象を受けているという証拠です。
最有力候補地に対して、最大限のベタ褒めはしないからだ。
(というより、どんな悪評価でも一定の高評価を言う)

日本国民の皆さん、次世代の国民や経済活性化のためにも、
暗く、冷めた考え方をせず、是非とも盛大な支持をこれからお
願いしたい。

 ★シティアライアンス 代表兼「ヒルザー・ドットコム」運営者
  http://www.citialliance.net/ http://www.hillser.com/
   ♪JPドメイン出品中! ~ http://www.2009.jp/

| | コメント (0)

WBC 韓国が決勝まで行けた理由。。

2009WBC(ワールドベースボールクラシック)は、見事日本が
前回に続き、悲願の大会2連覇を達成して幕を閉じました。

その後両国の世界ランキングは、

日本4位 → 3位
韓国3位 → 2位

決勝戦で延長まで戦った相手は、前回準決勝で終わった韓国
ですが、日本に次ぐ2位を取ったことは、ある意味運が働いた
のではないかと思います。
ご存じの通り、

韓国は日本戦になると異常に熱くなる国です。

一方日本は韓国に限らず、どこの国に対しても冷静に戦える
国。

今回の大会は、最終的に日本と韓国が5回も対戦しなければい
けないシステムになっていました。
(決勝まで進めばの話であったが、現実になった)

この対戦数については、あとでWBC関係者も疑問に思うよう
になり、次回2013年の大会では改善を約束するとのことです。

さてこれだけ日本と多く対戦すると、異常な執念と闘魂心を
起こす韓国がやや有利な状況になるということです。

もし今大会、韓国が日本と2~3回程度の対戦数だったとしたら
、韓国は前回同様、決勝戦前には散っていたかもしれません。

 ★シティアライアンス 代表兼「ヒルザー・ドットコム」運営者
  http://www.citialliance.net/ http://www.hillser.com/

| | コメント (0)

Tokyo2016.jp ドメインを取得した訳。

私は個人的に以前から「インターネットの住所」といわれている
ドメインネーム(いわゆる「ドメイン」)について興味を持ってい
ました。

そのことが私が運営しているネットオークションを興した理由で
もあります。

日頃から重要単語などのドメインが取得可能かどうかのチェック
を時間が許すたびに確認していました。
そして2年程前、この汎用JPドメインが偶然空き状態になっていた
のです。

それ以前、別の第3者が当該ドメインを登録し、五輪とは全く関
係ないサイトを公開していたことは知っていました。
そしてしばらく時間が経った後、このドメインが空いていたとい
うわけです。

では、何故私が取得したのか?
この私も、東京都オリンピック招致委員会の関係者ではありませ
ん。 その最大の理由は、

悪意を持った人に取られたくなかったから。 です。

私は2016夏季東京大会を全面的に支持している人間です。
東京都民ではありすが、別に住んでいる地域は関係ありません。
れっきとした日本人です。

インターネットは自由な世界。上記のような汎用JPドメインは、
世界中から誰でも取得できます。

最近では悪質なユーザーが商標登録してあるドメインをいち早く
ゲットして、まったく無関係で迷惑なサイトを公開してしまう事
態が増えてきています。
この点について心配していたのです。

それなら私が一旦取得しておいて、東京都がいつか必要だという
連絡があれば交渉していこう. . . という気持ちがありました。

2016年夏季五輪に立候補している 東京。
いよいよ今年の10月に実現する可能性が高くなってきました。

 ★シティアライアンス 代表兼 「ヒルザー・ドットコム」 運営者
  http://www.citialliance.net/ http://www.hillser.com/

| | コメント (0)

2016五輪のドメインを東京都に譲渡。

昨年の夏、東京都のオリンピック招致委員会の代表からメール
が突然私宛にやってきました。

“2016年東京オリンピックのドメインについて相談したい。”
“tokyo2016.jp を譲ってほしい。”

それまでの大会招致のサイトURLは、 「tokyo2016.or.jp」。
今回都の関係者は、こういう長い属性ドメインは世界中に発信
するという意味では、不便が生じるだろうという理由もあった
のでしょう。

私は快く条件付きで譲渡に応じました。
現在は立派に汎用JPドメインの http://www.tokyo2016.jp/
に変更されています。

では何故に、この私が上記ドメインを保有していたのか..?
その理由を明日のブログで説明します。

 ★シティアライアンス 代表兼 「ヒルザー・ドットコム」 運営者
  http://www.citialliance.net/ http://www.hillser.com/

| | コメント (0)